ワイモバイル取り扱い機種ランキング
さて、いざスマホを購入と思ってもどれを買ったら良いのか悩みますよね。
そんな方のためにワイモバイルで取り扱っているスマホをおすすめランキングにしてみました。
購入の際の参考にして頂けたらと思います。
第1位:iPhone SE(第二世代)
| 項目 | iPhone SE(第二世代) |
|---|---|
| 画面サイズ | 4.7インチ |
| 本体サイズ | 約W67×H138×D7.3mm |
| 重量 | 約148g |
| 連続通話時間 | [3G] 約840分 |
| 連続待受時間 | [3G] 約240時間 |
| バッテリー容量 | 1,960mAh |
| 充電時間 |
約150分(同梱ACアダプタ) |
| ROM(本体容量) | 32GB/128GB |
| 有効画素数 |
[メイン] 1,200万画素 最大5倍のデジタルズーム |
| おサイフケータイ | 有り |
| 防水 / 防塵 | 有り |
| 生体認証 | 指紋 |
ワイモバイルで8月27日から購入可能になった最新のiPhoneの一つであるiPhone SE(第二世代)が、堂々の第一位です!!
今まではワイモバイルでiPhoneを購入しようとするとすると型遅れのモデルでしたが、今回2020年に発売したモデルがラインナップに加わったことになります。
iPhone SE(第2世代)の特徴は、なんと言ってもiPhone 11シリーズと同じ最新SoCの「A13 Bionic」が搭載されていることでしょう。
このSoCによってスマホ自体の動作速度やゲームの性能、カメラ性能に至るまでがここで決まります。
なのでiPhone 11 Proと同じ頭脳を持っていることになります。
非常に優れた頭脳を持っていることになりますね。
ボディーはiPhone 7や8と同じものを採用している為、比較的小型ですね。
また、本モデルはiPhoneシリーズでは非常に安価(4万円台)で購入が可能なんです!!
最新のSoC登載したiPhoneが4万円台ってコスパ最強モデルですよね!!
本当におススメの機種です。
第2位:Xperia 10 U
| 項目 | Xperia 10 U |
|---|---|
| 画面サイズ | 6.0インチ |
| 本体サイズ | 約W69×H157×D8.2mm |
| 重量 | 約151g |
| 連続通話時間 |
[3G] 約1,750分 |
| 連続待受時間 |
[3G] 約775時間 |
| バッテリー容量 | 3,600mAh |
| 充電時間 |
約140分(USB Type-C PD対応 ACアダプタ) |
| ROM(本体容量) | 64GB |
| 有効画素数 |
[メイン] 16o(超広角)約800万画素+26o(標準)1200万画素+52o(望遠)約800万画素 |
| おサイフケータイ | 有り |
| 防水 / 防塵 | 有り |
| 生体認証 | 指紋 |
こちらも最新の機種ですね。
本体価格を4万円台に抑えながらトリプルカメラや超縦長有機ELデイスプレイなど、上位モデルであるXperia 1 Uの長所を受け継いだモデルです。
有機ELディスプレイが搭載されている高画質ディスプレイは21:9の縦長画面が最大の特徴で、1画面に2つのアプリを表示して操作が可能なのが特徴です。
また、6インチ画面でありながら、151gとボディー自体も軽量であり使いやすいと思います。
搭載CPUはSnapdragon665、メモリーRAMは4GBですので、そこまで高性能ではありませんがXperia8よりも若干進化しており、高負荷の3Dゲームなどを除けば動作はサクサクでしょう。
こちらも十分おススメの機種だと思います。
第3位:HUAWEI P30 lite
| 項目 | HUAWEI P30 lite |
|---|---|
| 画面サイズ | 6.15インチ |
| 本体サイズ | 約W73×H153×D7.4mm |
| 重量 | 約159g |
| 連続通話時間 |
[3G] 約1,260分 |
| 連続待受時間 |
[3G] 約566時間 |
| バッテリー容量 | 3,340mAh |
| 充電時間 |
約105分(同梱ACアダプタ/USB Type-C PD対応 ACアダプタ) |
| ROM(本体容量) | 64GB |
| 有効画素数 |
[メイン]約2,400万画素/800万画素/200万画素(トリプルカメラ) |
| おサイフケータイ | 無し |
| 防水 / 防塵 | 無し |
| 生体認証 | 指紋、顔 |
高性能・低価格でコスパが高く、Androidなら一番おすすめです。
搭載CPUはKirin710、メモリーRAMも4GBと性能は十分です。
6.15インチの大画面なのでゲームも快適でしょう。
アウトカメラは2,400万+800万+200万画素のトリプルカメラで、自撮り用インカメラも2,400万画素です。
カメラにはAIが搭載されており、被写体に応じて最適な撮影モードに切り替えてくれます。
ワイモバイル版はシングルSIMに改良されているのが残念ですが、普段使いには問題ありません。
第4位:AQUOS sense4 basic
| 項目 | AQUOS sense4 basic |
|---|---|
| 画面サイズ | 5.8インチ |
| 本体サイズ | 約W71×H148×D8.9mm |
| 重量 | 約176g |
| 連続通話時間 |
[3G] 約2,270分 |
| 連続待受時間 |
[3G] 約1,150時間 |
| バッテリー容量 | 4,570mAh |
| 充電時間 |
約150分(USB Type-C 急速充電ACアダプタ) |
| ROM(本体容量) | 64GB |
| 有効画素数 |
[メイン]約1,200万画素+約800万画素 |
| おサイフケータイ | 有り |
| 防水 / 防塵 | 有り |
| 生体認証 | 顔 |
こちらもAQUOSシリーズでは最新のモデルになります。
ベースモデルのAQUOS sense4に対しては若干スペックや機能が劣りますが、その分安価な設定になっています。
とは言え、必要十分なスペックは有しているので、気になる方は少ないのでは無いかと思いますけどね。
あまり高性能なモデルは必要ないという方にはかなりおススメですね。
こちらのスマホの最大の特徴は何と言ってもバッテリーの持ちでしょうね。
4,570mAhの大容量バッテリーと省エネ性能に優れるIGZO液晶ディスプレイにより、最大1週間の電池持ちを実現しています。
この部分に関しては他のどのスマホよりも群を抜いていると思います!!
第5位:Xperia 8
| 項目 | Xperia 8 |
|---|---|
| 画面サイズ | 約6.0インチ |
| 本体サイズ | 約W69×H158×D8.1mm |
| 重量 | 約170g |
| 連続通話時間 |
[3G] 約1,530分 |
| 連続待受時間 |
[3G] 約680時間 |
| バッテリー容量 | 2,760mAh |
| 充電時間 |
約140分(USB Type-C PD対応 ACアダプタ) |
| ROM(本体容量) | 64GB |
| 有効画素数 |
[メイン]約1,200万画素 + 800万画素 |
| おサイフケータイ | 有り |
| 防水 / 防塵 | 有り |
| 生体認証 | 指紋 |
Y!mobileで初めて発売されたXperiaです。
何より21:9の縦長画面が最大の特徴です。
SNSなど、これまでより多い情報量を画面に映せます。
搭載CPUはSnapdragon630、メモリーRAMは4GBなので、高負荷の3Dゲームなどを除けば動作はサクサクでしょう。
カメラは1200万+800万のデュアルレンズです。
性能としてはそこまで高いものではありませんが、AIが被写体を判別して自動で最適なモードに設定してくれます。
強くこだわる方でなければ十分です。
もちろんおサイフケータイ、防水・防塵に対応しています。
ミドルスペックの機種なので、Xperia XZシリーズやXperia 1に比べるともちろん性能は劣ります。
ですが、「Xperiaがいいので3大キャリアしか選べなかった」という方にも、待望の発売になりました。