ワイモバイルをおすすめする理由!
1.ソフトバンクのサブキャリアなので安い!
何と言ってもワイモバイルの1番の売りはまずは安い!!ことでしょう。
三大キャリアと比べるとかなり安いんですよ。
基本料金って固定費なので家計を見直すのであればこの部分です!!
三大キャリアと比較すると年間10万円以上変わってくるので乗り換える価値は十分にあると思いますよ♪
しかも『国内通話10分は無料』がプランに含まれているんですよ!!
10分の無料通話とは言え、プランに含まれているのは三大キャリア以外ではワイモバイルだけなんです♪
いつもの通話が10分以内に終わる方には十分ですね。
また、スマホプランがシンプルで分かり易いのも嬉しいですね。
いつも思うのですが、携帯やスマホのプランって複雑すぎて分かりにくいんですよね。
店員さんに言われるがままで気が付くと思っていたより安くないかもって経験は皆さんも有るのではないでしょうか?
ですが、ワイモバイルはデータ通信料に合わせた3つのプランから選ぶだけなんです。
なので、必要のないプランを契約してしまったりすることは無いので安心です。
さぁ、皆さんも乗り換えを検討してみてはいかがでしょうか?
ポイント
三大キャリアよりも年間10万円以上安くなる
国内通話10分以内であれば無料
プランがシンプルで分かり易い
2.とにかく速い!
格安SIMへの契約を考えた時に気になるのが、やっぱり通信速度ですよね!!
格安SIM等は三大キャリアと比べると安い分、どうしても通信速度が落ちてしまうと思っていませんか!?
いくら通信料金が安くなっても、”安かろう・悪かろう”では意味がありませんからね。
ただ、ワイモバイルは三大キャリア並みの通信速度なんです!!
その秘密は・・・。
そう、ワイモバイルはソフトバンクのサブブランドであり実態はソフトバンクなのです!
ですのでソフトバンクの回線をそのままの高品質のまま使えるんです。
そのため、混雑しやすい時間帯でも比較的安定した高速通信を提供することができる仕組みになっているのです。
ワイモバイルユーザーでもあるわたしも実はこれを知ってソフトバンクから乗り換えまして。。。
実際使ってみたら本当にソフトバンクと変わらないです。
ポイント
ワイモバイルはソフトバンクのサブブランドだから通信の安定感が抜群
ソフトバンクと同品質にも関わらずソフトバンクより低料金
3.かけ放題があるのはワイモバイルだけ!
通常のスマホプランコミコミのかけ放題は1回10分以内の制限時間がありますが、月額1,000円の「スーパーだれとでも定額」を使えば、時間も回数も無制限になります!
スマホベーシックプランSに使えば、1,980円+1,000円=2,980円でデータ容量3GB、音声通話かけ放題のスマホになります。
docomoやauだとかけ放題だけで2,700円、それにデータ通信料が必要になってくるので、ワイモバイルは破格だと言えます。
ただし、以下の番号についてはかけ放題の対象外になるので、注意しましょう。
国際ローミング(海外からの電話)
国際電話(海外への通話)
番号案内(104)
ナビダイヤル(0570から始まる番号)
留守番電話センターへの通話料(再生時)
ポイント
ワイモバイルは基本料金にかけ放題がコミコミ
1回10分以内の国内電話が無料 回数無制限
ソフトバンクのネットワーク回線でどこでもつながる
キレイに聞こえる通話品質はサブブランドならでは
他社のような特別なアプリは不要!いつも通り電話するだけ
留守番電話センターは有料 無料通話の対象外に注意
「スーパーだれとでも定額(月額1,000円)」で時間も無制限に!
4.SIMカードだけ買うのもあり!
SIMのみで契約できることのメリットは、ずばりSIMフリースマホやSIMロック解除した最新機種、SIMスロット搭載タブレットをワイモバイルの良質なソフトバンク回線と安価な料金プランで運用できるという点です。
例えば、ネットショップなどで安価なSIMフリースマホを購入したり、以前から使っているお気に入りのキャリア端末をSIMロック解除すれば、ワイモバイルのSIMですぐに使えるようになります。
また、SIMのみで契約した場合でも、音声通話SIMには10分以内の国内通話が無料で利用できる「10分かけ放題」が内包されています。
さらに、月額462円(税抜)のYahooプレミアムのサービスを無料で利用できるワイモバイルならではのメリットも適用されます。
SIMのみの契約で申し込めるプランは、音声通話SIMが「スマホベーシックプランS/M/R」の3プラン、データ通信SIMが「データSIMプラン(1GB/SMSオプション付き)」の1プランです。
スマホベーシックプランS/M/Rは、ワイモバイルのスマホで契約した場合とまったく同じ。「データ容量2倍オプション最大25ヵ月間無料キャンペーン」や、利用開始月の翌月から12ヵ月間、基本使用料が770円割引になる「新規割」も適用されます。
ちなみに、SIMのみで契約できるSIMサイズは、マイクロとナノの2種類です。通常サイズは用意されていませんので、お気をつけください。
ポイント
料金はスマホで契約した場合とまったく同じ
SIMのみで契約できるSIMサイズは、マイクロとナノの2種類
5.2年縛りが無い!
いわゆる「2年縛り」のない「スマホベーシックプラン」は、「スマホプラン」とともに昔から存在する料金プランです。
しかし、公式サイトではほぼ言及されていないうえに、基本料金がかなり高く、一切のキャンペーンも適用されないため、その存在自体が無いも同然のプランでした。
しかし、2019年10月1日から「スマホベーシックプラン」は一新され、ワイモバイルのスマホ向けは同プランに一本化されます。
改定後の基本料金は現行の「スマホプラン」より300円安くなるものの、割引額も現行の「ワンキュッパ割」より300円安くなるため、2年間の総額でみた場合、新旧プランの差はほとんどありません。
また、「スマホプラン」で提供しているプランL(21GB)は廃止され、新たにプランR(13GB)に置き換わります。
現行の「スマホプラン」の新規申し込み受け付けは、9月30日をもって終了しますが、すでに加入中のユーザーは引き続き利用できます。
また、「スマホプラン」加入者のプラン変更について10月1日以降に契約更新月(契約期間満了月から3カ月以外の期間に「スマホベーシックプラン」へ変更する場合、下記のいずれかの条件を満たしていれば、契約解除料(9,500円)は免除されます。
・ワイモバイルを継続して2年以上利用していること。
・機種変更と同時に「スマホベーシックプラン」を契約すること。